共催シンポジウムを開催します
国際シンポジウム「東アジア文化交流 ―妖異・怪異・変異―」
このほど、早稲田大学総合人文科学研究センター研究部門「グローバル化社会における多元文化学の構築」では、早稲田大学多元文化学会・早稲田大学文化構想学部多元文化論系などと共催で、国際日本文化研究センター小松和彦所長ら、斯界の第一線の研究者をお招きし、国際シンポジウム「東アジア文化交流 ―妖異・怪異・変異―」を開催することになりました。
本シンポジウムでは、多元文化論系の現役学生や卒業生も発表しますので、ふるってご参加ください。
なお、本シンポジウムはどなたでもご参加いただけますが、日曜日には戸山キャンパスは閉門しています。下記の通り事前にお名前をご登録いただき、守衛所でシンポジウムに参加する旨をお告げくださいますよう、お願い申し上げます。
会期:2015年12月19日(土)・20日(日)
場所:(19日)戸山キャンパス36号館 382教室
(20日)戸山キャンパス33号館 第1会議室
使用言語:日本語
講演・発表内容:こちらをご覧下さい。
主催:早稲田大学総合人文科学研究センター「グローバル化社会における多元文化学の構築」部門
早稲田大学日本宗教文化研究所
中国・浙江工商大学東亜研究院
韓国・蔚山大学校人文大学日本語日本学科
共催:早稲田大学総合人文科学研究センター
早稲田大学多元文化学会
早稲田大学文化構想学部多元文化論系
後援:国際交流基金
早稲田大学総合研究機構
協賛:中国・浙江省中日関係史学会
※両日とも参加費は無料ですが、資料代500円のご協力をお願いします。
※19日(土)の懇親会、20日(日)の研究発表会には、事前申込が必要です。
《懇親会》
参加希望者は、12月13日(日)までに、下記田辺のアドレスまでお申し込みください。
《研究発表会》
日曜日は戸山キャンパス閉門のため、事前にお名前の登録が必要です。 日曜日の聴講希望者は、12月17日(木)までに、下記田辺のアドレスまでお申し込みください。 当日は、戸山キャンパス正門左側の守衛所に、お名前をお告げください。
◎お申し込み先:
総合人文科学研究センター助手・田辺理
お申し込みの際には、ご所属(大学名・学年等)もお知らせください。
5日程度経っても、確認の返信がない場合は、再度お送り願います。
*シンポジウムお問い合わせ先:
総合人文科学研究センター研究部門代表・吉原浩人


